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海と暮らしのつながりを、
小さな体験から伝える。

海のごみが
新しい価値へ生まれ変わるように
人もまた
何度でも輝き直せる

海と暮らしをつなぐ アップサイクルアーティスト
水縹(み*はなだ)狩野 満里

海洋プラスチックのアップサイクル ワークショップ/出張講座
SCROLL

ファーストビュー直下に「規模ではなく積み重ね」を示す指標を置き、BtoBの初回接触で信頼の土台をつくります。写真の量ではなく事実で語る構成です。

0本+

ダイビング経験

0枚

み*はなだポーチ
製造実績

約0名/3日間

エコプロ2025
ワークショップ参加者

0件

ワークショップ・環境イベント
実施実績

  • Ocean Plastics Upcycle協会 SILVER ARTIST
  • PADI Advanced Open Water
  • 保育士
  • SAITAMAリバーサポーターズ企業サポーター

Canva資料「海の底で見つけたもの」を、経歴ステップ+本文+人物写真の3カラムで再構成。国の行政(霞が関)に約30年間という経歴は、自治体・企業のご担当者にとって強い信頼材料になるため、最初のステップとして明示しています。

はじまりの物語

海の底で見つけたもの

  1. 01

    国の行政に
    約30年間携わる

  2. 02

    霞が関を離れる

  3. 03

    50歳を過ぎて
    ダイビングを始める

  4. 04

    海の中で
    ペットボトルと出会う

  5. 05

    海岸のカケラから
    水縹の活動へ

ダイビングを始めて出会った、
美しい海の世界。
その海の中で、
一本のペットボトルを見つけました。

海の中に、
なぜ私たちの暮らしのごみがあるんだろう。
そのとき初めて、
日々の暮らしと海は、
遠く離れたものではないことに気づきました。

海は、毎日の暮らしの先にある。

そして、
海岸で出会った小さなプラスチックのカケラ。
手を加えることで、
それが新しい価値を持つものへと生まれ変わる。
その可能性を知ったことが、
水縹の活動へとつながっていきました。

水縹の活動を見る

水縹 代表・狩野満里。海辺のテラスで白い装いに帽子をあわせて微笑む姿

海と暮らしをつなぐ
アップサイクルアーティスト

水縹(み*はなだ)狩野 満里

  • 在職国の行政(霞が関)に約30年間携わる
  • 資格保育士資格を取得
  • 40代慶應義塾大学 通信教育課程を入学・卒業
  • 50代泳げないままダイビングを始め、AOW取得(350本超)
  • 現在海なし県・埼玉から、暮らしと海のつながりを伝えている

Canva資料の「あたらしい輝き」を工程図として再構成。BtoBの担当者が最も知りたい「何を、どう再生しているのか」を3ステップで即答し、素材の信頼性を担保します。

あたらしい輝きが生まれるまで

あたらしい輝き

海から届いた小さなプラスチック片。
誰にも見向きもされなかったそのカケラが、
誰かの宝物へ。
新しい物語をまとい、
もう一度、輝きはじめます。

  1. み*はなだポーチの上に広げた、海岸で回収した色とりどりのプラスチック片
    01

    海洋プラスチック

    海岸で回収された、小さなプラスチック片。誰にも見向きもされなかったカケラを、ひとつずつ拾い集めます。

  2. 洗浄し色ごとに選り分けて小瓶に詰めた海のカケラと、手前に並ぶシーグラス
    02

    加工途中

    洗浄し、色ごとに選り分けて瓶に。ここまでの手仕事が、作品の透明感と色の美しさを決めます。

  3. 水晶樹脂に海のカケラを封じた完成作品。イヤリングとチャームを白い皿に並べたところ
    03

    完成作品

    新しい物語をまとい、誰かの日常へ。ひとつとして同じ模様はありません。

情報量の多いページに「余白と呼吸」を差し込むブロック。Canvaのポエム部分をそのまま活かし、共感ベースで読み進めてもらう設計です。

ちいさな気づき

ちいさな気づきの
たからもの

見過ごしてしまえば、
ただの風景。
一度立ち止まって見ることで、
今まで見えなかったものが見えてくる。

海のこと。
暮らしのこと。
ものの価値。
そして、自分自身のこと。

気づくことから、
新しい価値が生まれる。

ごみも、人も、
何度でも輝き直せる。

水縹の思想の中核。BtoBでは「なぜこの事業者に頼むのか」の答えになる部分で、稟議書の“導入目的”欄にそのまま引用できる粒度で構造化しています。図はコード生成のため、テキスト修正だけで更新できます。

Our belief

答えではなく、
気づくきっかけを届ける。

海のごみを、ただ「なくすべきもの」として伝えるのではなく、触れて、見て、つくる体験を通して、海と毎日の暮らしのつながりに気づいてもらう。

ものを大切に思うこと。
暮らしを少し見つめ直すこと。
自分の中にある輝きにも気づくこと。

水縹は、
そんな小さなきっかけを届けています。

気付きの連鎖

ひとりの「気付き」が
また誰かの「気付き」を生み、
やがて社会を変えていく。
その連鎖を広げていきます。

  • 環境教育

    学びを通して気付くことで、未来を変える行動が生まれる。子どもたちの心に、大切な種をまきます。

  • アート

    ごみを美しい作品に生まれ変わらせ、新しい価値や可能性を見つけ出す。

  • 価値の再生

    「自分にもできた!」という体験が、自信や誇りに。一人ひとりが輝ける社会を目指して。

環境にも、人にも、優しい循環を。
「気付きの連鎖」が広がることで、
みんなが笑顔でいられる未来をつくります。

The name

「水縹(みはなだ)」に
込めた想い

水縹は、「万葉集」にも登場する水色の古い呼び名です。

プラスチックのなかった時代、
暮らしの中で使われるものの多くは、
やがて自然へと還っていきました。

いつかまた、海に流れ着くものが
自然へと還っていくような未来へ。
「水縹」と呼ばれていた時代の海を想い、
その海を未来へつないでいきたい。
そんな願いを込めて、
「水縹(み*はなだ)」と名づけました。

水縹 — MIHANADA / 浅瀬から深海までの階調を、そのままブランドカラーに。

「何をしている会社か」を3秒で理解させるハブ。ここから BtoB(ワークショップ/取り扱い)と BtoC(ポーチ)へ導線を分岐させます。

水縹(み*はなだ)の活動

海と暮らしの
つながりを伝える、
3つの届け方。

商業施設・学校・企業向けに、目的に合わせた体験プログラムを企画しています。

ワークショップで子どもたちが海のカケラを選び、手を動かして制作している様子

① 体験で伝える
ワークショップ・環境学習

海のカケラに触れ、手を動かし、心を動かす。
「知る」から「感じる」へ。
そして、「自分にできる」という小さな気づきを届けています。

ワークショップについて詳しく見る

色とりどりの海のカケラを封入したピアスとイヤリングを布の上に並べたところ

② 形にして伝える
アップサイクルアート・作品制作

海から届いた小さなカケラに、もう一度、光を当てる。
新しい物語をまとい、誰かの日常へとつながっていきます。

作品展示・お取り扱いのご相談

玉ねぎやじゃがいもを入れて、キッチンで使っているみ*はなだポーチ

③ 暮らしで伝える
絵本・発信・地域での活動

海は、毎日の暮らしの先にある。
絵本や地域での活動、暮らしの発信を通して、暮らしと海のつながりをやさしく届けています。

ポーチについて詳しく見る

BtoBの本命ブロック。固定条件は置かず、「目的や対象に合わせて組み立てる」姿勢を見せたうえで、詳細はLP・お問い合わせへつなぎます。

For business & government

企業・自治体・
商業施設・学校の
みなさまへ。

サステナビリティを「掲げる」から「体験する」へ。
水縹は、規模を追うのではなく、共感してくださる方と無理なく続く形をご一緒します。

企業・商業施設のイベント

親子イベント、SDGsイベント等。目的や対象に合わせたアップサイクル体験。

自治体・学校等の環境学習

絵本・紙芝居、海の話、ものづくり等を対象年齢に合わせて組み合わせる。

企業向けプログラム

社内イベントやサステナビリティをテーマにした体験等について、ご相談に応じて企画。

内容は、
目的や対象に合わせて一緒に考えます。

対象年齢・人数・会場・時間に合わせて、プログラムを組み立てます。
※作品展示・商品のお取り扱いについてもご相談ください。

制作資料の方針に合わせ、物販は体験のあとに置く接点として扱っています。ワークショップ・環境教育のブロックより後ろ・小さめの分量に配置し、「作品/絵本/ポーチ」を横並びで見せることで、ポーチ単体の販売ページに見えないようにしています。

青と白を基調に、海のカケラを封じたアクセサリーを一面に並べたところ
アート作品「希望(∞)」。31個のハートで無限大のかたちを描いた木製パネル
絵本『海のヒーロー カメキチのものがたり』の表紙
み*はなだポーチ本体。ジュート生地に水縹のロゴを型押ししたもの
作品と、暮らしの道具

体験の世界観を、
持ち帰るということ。

水縹の中心は、体験型プログラムです。
作品や商品は、その世界観を持ち帰っていただくための接点として位置づけています。
手元に残ったものが、あの日の気づきを思い出す小さなお守りになります。

  • ◆アップサイクル作品:海のかけらを水晶樹脂に封じたアクセサリー、キーホルダー、卓上ライト。アート作品「希望(∞)」「祈り(折り鶴)」はニューヨーク・六本木でも展示しました。
  • ◆絵本:『海のヒーロー カメキチのものがたり』。物語から、「気づく力」を届けます。
  • ◆み*はなだポーチ:海を、暮らしのそばに。海辺や川の清掃はもちろん、野菜の保存やお出かけなど、毎日の暮らしの中で使えるジュートのポーチです。

「継続している団体である」ことの証明。BtoBでは事業の持続性が判断材料になるため、年表を独立セクションとして持たせています。

Our steps

ここまでのあゆみ。

海と暮らしのつながりを伝えるため、
一歩ずつ積み重ねてきた活動をご紹介します。

  • 第6回ウーマンビジネスプランコンテスト in Kawaguchi 優秀賞

  • 絵本『海のヒーロー カメキチのものがたり』出版

  • ニューヨーク・ブルックリン 共同個展

  • エコプロ2025(東京ビッグサイト)にて3日間・約350名のワークショップを実施

  • For Goodアワード2025 エシカル・環境部門賞

  • 六本木 NY凱旋個展

活動を支えるもの

  • 国の行政(霞が関)に約30年間従事
  • 慶應義塾大学 通信教育課程 卒業
  • 保育士資格
  • スキューバダイビング(PADI AOW)
  • Ocean Plastics Upcycle協会
    SILVER ARTIST

これからも、海と暮らしをつなぐ小さな気づきを、届けていきます。

最後に「なぜこの活動が続くのか」を1枚の図で示します。事業拡大ではなく循環であることを可視化し、代表の価値観をそのままデザインにしています。

Our circle

小さな気づきが、
未来につながる。

いつもの風景の中で、
一度立ち止まって、見てみる。

今まで見過ごしていたものに気づくと、
海とのつながりも、
ものの価値も、
毎日の暮らしも、
少し違って見えてくるかもしれません。

水縹 MIHANADA 拾う 海と川の清掃 つくる アップサイクル 手にとる プロダクト 気づく 体験・学び

「事業内容が見当たらない」という過去のご指摘に対する直接の回答ブロックです。担当者が稟議書・登録申請書へそのまま転記できる粒度で、事業者情報・事業内容・お取引条件を1か所に集約しました。フッターと各LPからも常時リンクします。

Company profile

事業者概要と事業内容。

ご検討・社内稟議・登録申請に必要な情報をまとめています。
書式のご指定がある場合は、こちらで記入のうえご返送します。

ご発注・お支払いについて

  • 見積書・請求書・領収書等の発行に対応
  • 請求書後払い(銀行振込)に対応。前払い・当日払いも可
  • 自治体・学校等の指定様式に対応
  • ご希望に応じて、実施報告書の作成に対応
  • 実施前に、内容・人数・会場等について事前打ち合わせを実施
名称水縹(み*はなだ)
MIHANADA
代表者狩野 満里
海と暮らしをつなぐ アップサイクルアーティスト
国の行政(霞が関)に約30年間携わったのち、現職
所在地〒338-0001
埼玉県さいたま市中央区上落合2-3-2
新都心ビジネス交流プラザ3階 COCOオフィス
草加市・川口市を中心に活動
設立2022年
事業内容 ・海洋プラスチック等を活用したアップサイクル作品・商品の企画、制作、販売
・ワークショップ・環境学習・イベントの企画、実施
・絵本等を活用した環境教育・啓発活動
・海と暮らしのつながりを伝える発信・地域活動
対応エリア要相談(遠方の場合は交通費・宿泊費等を別途ご相談)
主な実施先企業・商業施設/自治体・公共施設/学校・園
加盟・協働Ocean Plastics Upcycle協会/SAITAMAリバーサポーターズ 企業サポーター/草加市役所(ワークショップ会場)/Hau’oli Market
主な実績第6回ウーマンビジネスプランコンテスト in Kawaguchi 優秀賞(2024)/エコプロ2025(東京ビッグサイト)ワークショップ講師・3日間348名参加/NY・ブルックリン共同個展(2025)/For Goodアワード2025 エシカル・環境部門賞(2026)/六本木 NY凱旋個展(2026)
経歴・資格国の行政(霞が関)に約30年間従事/慶應義塾大学 通信教育課程 卒業/保育士資格/スキューバダイビング(PADI AOW)/Ocean Plastics Upcycle協会 SILVER ARTIST
インボイス
登録番号
免税事業者(インボイス未登録)
お問い合わせmihanada.2022@gmail.com
受付:平日 10:00-17:00

メインCTAをワークショップ・環境学習の相談に一本化し、その他の問い合わせはサブに。その下に各LPへの導線を置き、検討段階に応じて選べるようにしています。

Contact

海と暮らしをつなぐ
体験を、
一緒につくりませんか。

企業・自治体・商業施設・学校など、
開催目的や参加される方に合わせて内容をご提案します。
「こんなことはできますか?」という段階でも、
お気軽にご相談ください。

活動について、もっと知りたい方へ

メールでのご相談:mihanada.2022@gmail.com
受付:平日 10:00-17:00

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